中野・東山の水路跡 4-2
川目町の彷徨

2026年5月5日に撮影
水路に近づける道を探しながら、上流へ向かいます。

106号を見下ろす道に出ました。並木は桜、満開のときに見てみたいです。

この先に階段があり、106号に降りることができます。
ガードレールが見えるのが上の道路、106号とは5m程度の高低差があります。水路はその途中、106号から3mほど上を通っています。

階段上から見た上流側。また民地の間に入っていきます。

次の道路と接する場所。先程のところと同じく、106号から登ってきた道が水路沿いに走っています。

同じ場所で振り返り、上流側。暗渠がごく短い区間だけ歩道みたいになっています。

暗渠は道と交差した後、再び民地の間へと進みます。

川目町の細い道を歩き回り、水路の続きを見つけました。

106号に出る道と交差しています。

民地に入ってしまったように見えましたが、暗渠でくぐり抜けて続いています。